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玉井陸斗(飛び込み)の筋肉がすごくてイケメン!両親や兄弟についても気になる!

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日本の飛び込み界において、最年少ながらオリンピックを狙える中学生

「玉井陸斗」さんが、東京五輪につながる国際大会派遣選考会や公式練習に

参加しており、東京五輪について見据えております。

 

最年少でオリンピックを狙えるということですが

玉井陸斗さんについてどんな人物なのか気になったので

今回は玉井選手について調べていきます。

玉井陸斗のプロフィール

 

 

引用元

プロフィール

名前:玉井陸斗(たまいりくと)
身長/体重:146cm39kg(2019年9月時点)
生年月日:2006年9月11日
出身:兵庫県宝塚市

 

玉井陸斗選手は3歳の時にJSS宝塚スイミングスクールで水泳をはじめました

水泳を始めた時は飛び込みに興味はなかった玉井陸斗選手ですが

小学校1年生の時にスイミングスクールで軽い気持ちで参加した飛び込みの体験教室で

高さ1メートルの板の上からプールに飛び込むのが気持ちよくなってしまい

それから飛び込みの練習を始めるようになったそうです。

 

 

2013年から2018年までのコーチは元世界選手権代表の辰巳楓佳コーチ。

辰巳さん曰く、「大事に大事に、王子様のように育ててきた」そうで

ロケットのような成長速度という玉井陸斗選手のセンスの良さと

身体能力高さがかなり光っていたと思いますね。

 

そして現在のコーチは馬淵崇英さんが担当されております。

引用元

 

小学五年生から強化コースに入り、寺内健選手や板橋美波選手が支持する

馬淵崇英から指導をうけるようになりました。

馬淵崇英さんは、飛び込みのトッププレイヤーを数多く育成してきた実績があり

日本代表のコーチを務めております。

 

辰巳さんの指導方法はかなり厳しいトレーニングでして

板橋美波選手も「よく声が枯れないなというぐらい怒られた。2週間の合宿中、毎日泣いていた」と

インタビューで答えていたそうなので、世界で活躍する実力を身につけるために

相当厳しいトレーニングをしていたんでしょうかね。

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玉井陸斗の飛び込みの成績や筋肉

 

玉井選手の飛び込みの成績についてはまだまとまった情報はないのですが

下記の成績を残しております。

<飛び込み:日本選手権>◇最終日◇23日◇石川・金沢プール◇男子高飛び込み決勝

予選は456・90点で全体1位、決勝は自己ベストの498・50点で初V。世界選手権4位相当のスコアをたたき出した。

引用元

しぶきが立たない「ノースプラッシュ」ができると快感という玉井選手ですが

ノースプラッシュは飛び込みの入水時の速度が上がれば上がるほど難しくなるので

オリンピックでできているシーンを見たいですね。

 

しかし、玉井選手の筋肉がかなりすごいですが、まだ可愛らしい表情も多い中で

このかなり割れている腹筋にも注目を集めていますね。

 

玉井陸斗の両親や兄弟について

 

玉井選手のご両親についての情報についての情報はありませんでしたが

車で4時間かけ応援していったそうですね。

 

観客席では父・隆司さん(45)と母・美里さん(42)が息子の演技にハラハラしながら拍手を送った。美里さんは2年前から始めた配達の仕事を6月に辞め、息子を全面的にサポート。今大会は節約のため電車は利用せず、兵庫県から車で片道4時間かけて駆けつけた。

引用元

 

また、兄弟についてですがそういった情報がないことから

おそらく一人っ子であることが考えられますね。

 

というわけで以上になります。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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