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それはムリやと最後に言った記者の名前や顔画像を調査!取材したテレビ局についても

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松井市長、吉村知事の新型コロナウイルスの情報公開と報道したときに

松井市長が「新型コロナウイルスは節度ある報道してよ」と会見終了後に

つぶやくようにして言ったところ、記者が「それはムリや」と発言しました。

 

それがムリというのなら、現場レベルで報道管制が具体的ではないもので

風評被害(今回の場合だとこの場所に病原菌があるような報道をする)となってしまい

メディア側の「知る権利」というのが暴走した形になってしまいます。

 

では、知る権利の名の下で「それはムリや」と言った人は

一体誰なのかについて調べていきたいと思います。

 

 

「それはむりや」といった記者の発言の動画について

 

上記の発言をした記者の動画についてはこちらになりますが

再生終了時間の最後の方で小さい声で発言しております。

 

松井市長と吉村知事がきちんと説明しているのにも関わらず

最後にこうした発言をするということは明らかに聞いてる気はないと感じさせられます。

 

「報道の自由」というのものが現場レベルでマナーやモラルが守られていないなら

常識や良識が守れていないということで法整備させられそうな気がしますけどね。

 

新型コロナウイルスについては日本でも武漢に滞在していない人が

感染したことからそういった原因を探りたくるのはわかりますがね・・・・・・

 

それはムリやと発言した記者について

 

今回の「それはムリや」と発言した記者が出たのは

法定協議後の松井市長、吉村知事の囲み会見というところです。

 

問題の発言をする2つ前の動画がこちらですが

こうした会見を毎月行っております。

 

 

 

大阪のテレビ局については下記の通りです

・読売テレビ(ytv)

・朝日放送(ABC)

・関西テレビ (KTV)

・毎日放送(MBS)

・テレビ大阪(TVO)

 

しかし、現場での記者の発言についてからその記者までは特定しきれませんでしたが

おそらく担当としては政治部の記者であると思います。

 

声が20~30代のような雰囲気をしている男性の声をしておりますが

流石にこここからの特定はできませんね・・・・

 

というわけで以上になります。
最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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