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コロナ収束で花火が北海道で上がる場所はどこ?開催される地域や時間帯についても

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全国の花火業者が6月1日に全国で花火を打ち上げることが

明らかになりましたが、密集を避けるために場所は秘密となっています。

 

流石に緊急事態宣言が解除されてから間もないので

行く行為は危険ではありますが、どこか開催されてないと

ちょっとゲリラ要素が混じってしまい最初から見たい人が見れなくなります。

 

今回は花火が上がる場所が大阪のどこにあるのかについて

一体どこになるのかをある程度ご紹介をしていきます。

 

あくまで予想ですので間違っている可能性がありますが

今回はこちらについて紹介をしていきます。

 

 

コロナ収束の北海道で花火をする場所はどこ?

 

コロナ収束を願うための「悪霊退散」を出すために花火を打ち上げますが

その中で北海道で打ち上げれる場所について紹介をします。

 

基本的に北海道での開催場所は以下の通りになると予想されております。

洞爺湖ロングラン花火大会(洞爺湖温泉)

函館港花火大会 (豊川ふ頭周辺)

真駒内花火大会 (真駒内セキスイハイムスタジアム)

旭川夏まつり(北海道旭川市石狩川河畔)

釧新花火大会 (鳥取橋上手緑地公園)

 

そしてTwitterでの情報によれば七飯町と大倉山とされております。

七飯町で行われていた大沼湖水まつりでは下記地域で行われています。

 

大倉山では「札幌雪花火2017」で花火が打ち上げられていたこともありますが

大倉山ジャンプ競技場で1500発以上の花火を打ち上げたこともあります。

 

その他にTwitterでは以下の地域ではないか?と予想されております。

札幌や小樽などの地域が対象となりそうですが

その他の地域でもやってほしいですね・・・!

 

というわけで以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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