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尾辻かな子は在日韓国人?木村真紀と結婚しその後離婚したについてもス?

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尾辻かな子衆議院議員が橋下徹さんに対して噛み付いたツイートをしておりますが

Twitterでかなりボコボコに叩かれてしまっております。

 

国会議員の給料は一説によれば年収2200万円ですので月平均約183万円ですが

その給料分に見合う仕事をしてくれればよいのですが、世間では

そんな仕事をしている印象には見えないので下げてくれということでしょう。

 

今回はそんな「尾辻かな子」さんについてどんな方なのかまとめていきます。

 

尾辻かな子のプロフィール

引用元

プロフィール

名前:尾辻かな子(おつじかなこ)
職業:衆議院議員
生年月日:1974年12月16日(45歳)
出身: 奈良県

 

奈良県出身で大阪府阪南市で育った尾辻かな子さんは

兵庫県立夢野台高等学校を卒業後、高知大学農学部森林科学科に進学しましたが

中退し、韓国・ソウル大学校語学研究所への語学留学を経て

同志社大学商学部に入学することになります。

 

衆議院議員議員総選挙に出馬することになったのは2012年12月16日ですが

公明党の候補に敗北しましたが、2013年5月8日の夏の参院選では

室井邦彦さんが辞職したため繰り上げ当選することになりました。

 

その後の経歴についてはあまり表立った経歴がなく

当選したか落選したかの話ぐらいしかないのですが

2017年の朝日新聞によるアンケートでは「アベノミクス」を評価して

いなかったそうですね。

 

尾辻かな子と木村真紀の結婚や離婚について

 

尾辻かな子衆議院議員は木村真紀さんという方と同性婚をあげております。

結婚式を上げた後の会見もあります。

 

2015年段階での情報ですが、尾辻かな子さんが結婚していた

木村真紀さんは、現在村木真紀と名乗っているらしいいですね。

 

この村木真紀という女性、実はあの尾辻かな子が2007年に参院選に出馬したときに選挙キャンペーンでマスコミを呼んで派手な同性結婚式を挙げて、落選した途端、離婚した相方の女性なのです。

尾辻かな子と結婚したとき、彼女は木村真紀と名乗っていました。

その後、なぜか改名して現在は村木真紀と名乗っています。

もしかして彼女にとっては尾辻との結婚・離婚は黒歴史なので、その過去を隠すために改名したのかもしれません。

実際、上記のダイバーシティ研究所や虹色ダイバーシティのウェブサイト上の彼女のプロフィール欄には、尾辻と結婚・離婚した事実は一切、触れられていません。

引用元

 

上記によれば、本人たちははじめから選挙用のパフォーマンスで結婚式をあげており

その後、なんの連絡もなく離婚をしたことからただの茶番劇だったということが

指摘されております。

 

2015年のLGBTについての活動は流石に覚えておりませんが

今ほどそこまで認知されているものではありませんでした。

 

真意はわかりませんが、支持者を狙ってやっていたとするなら

かなりひどいことをしてるなぁと思いますね・・・・

 

尾辻かな子が在日韓国人の噂については?

 

尾辻かな子さんについて調べると在日韓国人ではないのか?について

出てくるのですが、結婚していた「木村真紀」さんという方が

一説によれば在日団体と反日左翼団体の事務所が集まっている組織の

理事として名前が上がっていたそうですね。

東京都新宿区西早稲田2-3-18に住所を置く一般財団法人ダイバーシティ研究所という団体があります。

人種・性別その他の理由による不当な差別または偏見の防止および根絶を目的とする活動を行っている団体だそうですが、

勘の良い人は、西早稲田2-3-18という住所をみただけで、この団体がどのような団体であるか理解できるでしょう。

そう、この西早稲田2-3-18のビルは、在日団体と反日サヨク団体の事務所が集まっている反日組織の巣窟として有名なところなのです。

引用元

 

なのでもしかしたら・・・・と思われる方もいますし

私も「実は・・・・・」と思いますが実際はわかりません。

 

実際に在日韓国人の組織だから結婚したならかなりやばいと思いますが・・・

 

というわけで以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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