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スパイシーチョコレートのメンバープロフィールのまとめ!年齢や経歴も調査!

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バズリズム02で経歴が特殊なアーティストが大集合するらしいですが

今回はその中の「SPICY CHOCOLATE」について取り上げます。

 

テレビでの出演はあまり目立っておりませんが、都内クラブを

メインにレゲエイベントの主催や、様々なアーティストのプロデュース活動を

積極的に行っております。

 

現在は、コロナウイルスの影響でクラブで活動することがなくなりそうですが

収束したらまた活動できると思うので収まってほしいですね・・・

 

 

SPICY CHOCOLATEのメンバーについて

引用元

SPICY CHOCOLATEとは

KATSUYUKI a.k.a. DJ CONTROLER 率いるサウンドクルーのことです。

 

活動は1994年にしており、2003年に初のミニアルバム

RUN DE WORLD』を発売することになります。

 

2009年には(今では3000人規模を集める人気イベント)

『渋谷レゲエ祭』をスタートさせるなど、シーンを着実に盛り上げて行きました。

 

最初のヒットは2011年に発売した『渋谷 RAGGA SWEET COLLECTION』です。

このヒットがきっかけに、レゲエという枠にとらわれず

若い世代を中心に幅広い層に響いたことで、人気のサウンドクルーになっていきます。

 

そして2013年には「ずっと feat. HAN-KUN & TEE」が

2013年末にNTTドコモのテレビCMソングに起用され

驚異的なヒットを記録し、全国的に有名になっていくのです。

 

SPICY CHOCOLATEさんの原点で

ある「レゲエ」は現在では様々な細分化されているので一言では言えないのですが

大まかにいうと、メッセージ性が強い歌詞が特徴になります。

 

いわゆるラブソングや政治批判などのものが代表的でありますが

SPICY CHOCOLATEは楽曲を作る際には実験をしている印象が強いとのこと

ー作曲を手がける際には、歌詞と曲、どちらが先ですか?
KATSUYUKI ビートから創ってからアーティストさんをキャスティングし、メンバーを見て曲のテーマを決めることもあったり、色々なアーティストさんに合わせて変幻自在に制作しています。
SPICY CHOCOLATEはチームでアイデアを出し合いながら、ビート、テーマ、歌詞、アーティストを組み合わせていきます。
ーなんだか、実験みたいですね!
ー技術面で「この曲は挑戦だった」といった曲はありますか?
KATSUYUKI 一番挑戦だったのは、別々のジャンルで第一線を走る3人のアーティストさんを合わせて制作した時です。「信ジルモノ」はR&B、レゲエ、ヒップホップラッパーのテイストを1つの楽曲にしました!これはすごく新しいことに挑戦したと感じました。

 

レゲエ自体がラブソングなどのメッセージが強いものが多いと考えると

SPICY CHOCOLATEさんが作る曲というのは確かにすごい曲になりそうです。

 

ちなみに最近ではこちらの曲もだされております。

 

というわけで以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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